2008年 03月 01日
ブランド品
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ついに見つけた!
日本一おいしいとと言われる枝豆、本場だだ茶豆(山形庄内産)
一昨年から 種苗店やホムセンやネットでいくら探しても見つからず門外不出とされているのだろうと諦めていただけにメッチャ嬉しかった。
以下JA鶴岡のホムペから引用
「だだちゃ」とは、庄内地方の方言で「おやじ」「お父さん」という意味。
その昔、城下町・鶴岡が酒井藩だった頃、殿様が大変な枝豆好きで、毎日枝豆を持ち寄らせては「今日はどこのだだちゃの枝豆か?」と聞いていた事から、いつからか だだちゃ豆と呼ばれるようになったといわれています。
「長く噛むほどに、だんだん別のうまみが舌の上に生まれ、変転していく美味が楽しませてくれる」と食通も絶賛。
庄内地方以外の土地で栽培すると、だだちゃ豆の品種特性が消されてしまうという「わがまま」な品種である
そうなのか・・・庄内産の高級ブランド「だだちゃ」と我が自給菜園で作る予定の「だだ茶豆」に違いはあるのか?結論は収穫予定の8月まで待て。
種は(株)アタリヤ農園のモノでホーマック名取店で発見
蒔き時は6月初旬。
日本一おいしいとと言われる枝豆、本場だだ茶豆(山形庄内産)
一昨年から 種苗店やホムセンやネットでいくら探しても見つからず門外不出とされているのだろうと諦めていただけにメッチャ嬉しかった。

「だだちゃ」とは、庄内地方の方言で「おやじ」「お父さん」という意味。
その昔、城下町・鶴岡が酒井藩だった頃、殿様が大変な枝豆好きで、毎日枝豆を持ち寄らせては「今日はどこのだだちゃの枝豆か?」と聞いていた事から、いつからか だだちゃ豆と呼ばれるようになったといわれています。
「長く噛むほどに、だんだん別のうまみが舌の上に生まれ、変転していく美味が楽しませてくれる」と食通も絶賛。
庄内地方以外の土地で栽培すると、だだちゃ豆の品種特性が消されてしまうという「わがまま」な品種である
そうなのか・・・庄内産の高級ブランド「だだちゃ」と我が自給菜園で作る予定の「だだ茶豆」に違いはあるのか?結論は収穫予定の8月まで待て。
種は(株)アタリヤ農園のモノでホーマック名取店で発見
蒔き時は6月初旬。
by ainame60
| 2008-03-01 23:00
| 家庭菜園
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Comments(3)
だだ茶豆ですか、以前頂きましたが
愚妻は匂いが強くいやな豆と言いました。
(普通の枝豆が良いとの事)
私は茹でたては好きですが、冷凍・解凍時は???
ミクシーと常に連動していた日記ですが????
A型インフルエンザから復帰しましたか????
愚妻は匂いが強くいやな豆と言いました。
(普通の枝豆が良いとの事)
私は茹でたては好きですが、冷凍・解凍時は???
ミクシーと常に連動していた日記ですが????
A型インフルエンザから復帰しましたか????
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だだちゃ豆! 青森釣行の帰り 山形にて初体験して ビックリしました。 独特の 深い香りが 他の枝豆と断然違い その味を 鼓舞していました。 家は 家内も 気に入り 次年度からは 買いあさっています。 今年は 我が家も だだちゃ豆の栽培 をします。 お楽しみに!。

