2025年 06月 21日
沈殿槽の試作・手直し
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※ 8月17日 2回目の汚泥抜き取り作業中
沈殿槽の中に3cmほどの金魚が居た。ろ過装置の「吸込口」は目開き1mmの網戸のメッシュだが、金魚の卵は1ミリ弱なので吸い込まれたようだ。沈殿槽第一室の中で孵化し生き残っていたと思われる。自然発生するプランクトンや汚泥に含まれる食べ残しの餌など食べて元気に育ったようだ。池に戻してやったが、金魚は親が2匹と稚魚が4匹になった。

by ainame60
| 2025-06-21 16:53
| 趣味・娯楽
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