2012年 02月 27日
プロジェクトJ 実験終了
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◎ C2H5OHの蒸気も漏れていたかも知れないので紙バサミがさらに10個位必要かと思う。
◎ 温度計の位置はどちらでも同じ(97℃)だったと判明。
◎ クッキング温度計にはアラーム機能があって98℃に設定しておけば蒸留打ち切りを知らせてくれる。
当装置の本格稼働前に色々調べているがマンズワイン(株)がこんな内容で特許を取っている。要約すると焙煎香に富む蒸留酒を得るには蕎麦粉を金属製鍋あるいは扁平なフライパン等で焙煎し醪にぶち込むと良いそうだ・・・こんなのが発明で特許もとれるのかぁ!!
蒸留装置仕様変更に続く
by ainame60
| 2012-02-27 14:26
| 麦酒・濁酒
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Comments(2)
気化したC2H5OHでお孫さんが酔っ払いますよ~(^_^;)
しかし…、A型人間の凝り方恐るべしだ(・・;)
しかし…、A型人間の凝り方恐るべしだ(・・;)
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こんさん
孫がいないときにやらんといけませんね
あ そうか! 検知器でガス漏れ解るかなぁ?
http://www.smarter.co.jp/beautyhealth-65/prod-106025303/
孫がいないときにやらんといけませんね
あ そうか! 検知器でガス漏れ解るかなぁ?
http://www.smarter.co.jp/beautyhealth-65/prod-106025303/

